2007年02月23日
石垣島★移住
本日は石垣島に調査に行きます。順調に飛行機に乗り込み滑走路に出てエンジン全開!と思っらエンジンの故障。まだ那覇空港で足踏み状態です。
騒ぎだす人もいるのですがこういう場合は理解と協力なんですよね。自営業していてつくづく思います。。
今連絡が入り交機するそうです。
ロスした時間を頑張って取り戻さねば・・。
では石垣島調査行ってきます。
沖縄移住支援センター
http://www.ryuukyuu.com/
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11:10
│Comments(25)
2007年02月22日
沖縄移住生活1秒を大切に
本日は朝一番で那覇市真和志支所の会議室にて石川県羽咋市の議員様6名と移住についてノウハウ提供や羽咋市の過疎化について私なりにアイデアや経験から言える事などをお話しさせていただきました。
石川県羽咋市。
素晴らしいところなのですが歯止めがきかない過疎化。
しかし、素晴らしい土地は必ず盛り返すと私は思います。
沖縄はこうして伸びた。石垣島はこうして急成長してきている・・・。そのポイントは・・・。
約2時間に亘りお話しをさせていただきました。
沖縄移住支援センターは法人であるため資料やお話しについておいくら程でしょうか?と、お電話で聞かれた際に、お金はいりません。「過疎化している地域や都道府県のご相談という事であれば喜んでノウハウ提供をさせていただきます」とお話ししていたので大きなお土産を頂きました。汗

羽咋市議会要案・羽咋市データを頂きました。

知ってましたか?羽咋市はUFOで有名な地なんです。矢追さんも一度は足を運んだのではないでしょうか??
頂いた羽咋市のデータ集。

これを見ると羽咋市って・・・・。
素晴らしい・・・。
こんな素晴らしい土地の活性化に沖縄移住支援センター(私)のノウハウを提供できるというのは「移住支援者」として本当に嬉しいことですね。
このお話しの後、お昼を食べる時間がなく、すぐに事務所に戻り40分程お仕事。
その後、提携のお話しを頂いている企業様がいらっしゃってお話・・・。
それから1時間半後に業務で問題が発生している件で打ち合わせ。
気付けば時間は16:00・・・。
急遽、物件調査で糸満市へ・・・。
この一戸建てがまたいい感じでした。家賃は8万円台。なかなかないでしょうね・・・。
いや、ないであろう。
そんな物件調査後に直ぐに事務所へ戻り総務より連絡が入り業務の確認・・・・。
不動産物件を行った資料をお客様へ送信。。。
沖縄移住支援センターのページに記載していた「騙される移住者」という事件記事を削除。
これは当事者が反省したとみなし削除しました。
そうして気付いたらもう22:00。
そうそう!糸満市住宅管理者さんのお勧め物件。
お1人で移住される方にはおススメ。
場所も最高。家賃も納得。1k(洋間9・K2) 駐車場1台込。家賃は39.000円だそうです。
詳しくは住宅管理社さんへ!
http://jyutakukanri.co.jp/
さて、今から石垣島へ行く資料を整理します。明日から石垣です。私宛メールは3日後にご返信となります。ご了承くださいませ・・・。
画像をもっとアップしたいのですが・・・最近パソコンを新しくして使いこなせていません。スミマセン。
次にPCからアップする際は使いこなせるようにがんばります!
さて、今日中に仕事を終わらせないと寝ないで石垣へ行くので今から仕事を終わらせます。。
ホームページ・ブログをお持ちの方。沖縄移住支援センターをリンクして頂けると嬉しいです。よろしくお願い致します。
沖縄移住支援センター
http://www.ryuukyuu.com
石川県羽咋市。
素晴らしいところなのですが歯止めがきかない過疎化。
しかし、素晴らしい土地は必ず盛り返すと私は思います。
沖縄はこうして伸びた。石垣島はこうして急成長してきている・・・。そのポイントは・・・。
約2時間に亘りお話しをさせていただきました。
沖縄移住支援センターは法人であるため資料やお話しについておいくら程でしょうか?と、お電話で聞かれた際に、お金はいりません。「過疎化している地域や都道府県のご相談という事であれば喜んでノウハウ提供をさせていただきます」とお話ししていたので大きなお土産を頂きました。汗

羽咋市議会要案・羽咋市データを頂きました。

知ってましたか?羽咋市はUFOで有名な地なんです。矢追さんも一度は足を運んだのではないでしょうか??
頂いた羽咋市のデータ集。

これを見ると羽咋市って・・・・。
素晴らしい・・・。
こんな素晴らしい土地の活性化に沖縄移住支援センター(私)のノウハウを提供できるというのは「移住支援者」として本当に嬉しいことですね。
このお話しの後、お昼を食べる時間がなく、すぐに事務所に戻り40分程お仕事。
その後、提携のお話しを頂いている企業様がいらっしゃってお話・・・。
それから1時間半後に業務で問題が発生している件で打ち合わせ。
気付けば時間は16:00・・・。
急遽、物件調査で糸満市へ・・・。
この一戸建てがまたいい感じでした。家賃は8万円台。なかなかないでしょうね・・・。
いや、ないであろう。
そんな物件調査後に直ぐに事務所へ戻り総務より連絡が入り業務の確認・・・・。
不動産物件を行った資料をお客様へ送信。。。
沖縄移住支援センターのページに記載していた「騙される移住者」という事件記事を削除。
これは当事者が反省したとみなし削除しました。
そうして気付いたらもう22:00。
そうそう!糸満市住宅管理者さんのお勧め物件。
お1人で移住される方にはおススメ。
場所も最高。家賃も納得。1k(洋間9・K2) 駐車場1台込。家賃は39.000円だそうです。
詳しくは住宅管理社さんへ!
http://jyutakukanri.co.jp/
さて、今から石垣島へ行く資料を整理します。明日から石垣です。私宛メールは3日後にご返信となります。ご了承くださいませ・・・。
画像をもっとアップしたいのですが・・・最近パソコンを新しくして使いこなせていません。スミマセン。
次にPCからアップする際は使いこなせるようにがんばります!
さて、今日中に仕事を終わらせないと寝ないで石垣へ行くので今から仕事を終わらせます。。
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22:37
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2007年02月21日
過疎化の苦悩
2日ぶりのブログです。本日もバタバタしながら朝から10分休憩と1食状態です。汗
ここ2日間は下見の方の打ち合わせや提携をしたいという企業様との打ち合わせなどであっ!っという間に終わってしまいました。
さて、明日は石川県の市議会議員様とのお話しが朝10:30~あります。石川県の過疎化に歯止めをかけるために沖縄移住支援センターの移住ノウハウを提供してほしいというお申し出を頂き明日、お話をいたします。
今回は議会の議員様が6名様いらっしゃって移住と衣食住のお話。私のスケジュールが過密なので1時間半程度ですがお役に立てれば良いと思います。。。。
その後は13:00~打ち合わせが入っておりましたが急遽、変更しようと思います。このスケジュールも提携についての最終確認ですが、緊急の業務が発生したのでまた後日となります。。。
明後日は石垣島へ移住支援。
一泊してから那覇へ戻ります!携帯からブログが書ければよいですね。。。
以前、ブログでもご紹介させて頂いた斉藤さんと夜はご飯を食べる予定です。
この様に行く先々で移住がいて新鮮なお話しや移住生活について伺えるのは本当に幸せだな・・・。
と感じます。
常に私の周りに移住がいるんですね。。。
同じ移住した仲間達。
それぞれの移住。
それぞれの生活。
それぞれの苦悩。
それぞれの喜び。
沖縄移住生活を色で表わすなら・・・。
七色。
虹のような奇麗な七色。
七色って七色だから奇麗なんですよね。
一色だけが輝いて美しいのではない・・・。
移住もそう。
色んな色
苦労という色もある。
そんな色も喜びという色を引き立たせている「色」なのかも知れない。
このブログをご覧の皆さん・・・・。
あなたは今、どんな「色」を持って沖縄へ移住するのだろうか・・・。
希望?
夢?
現実?
その素晴らしい色を引き立たせる苦労という「色」が必ず存在する事を理解してあなたの「色」を大切にして移住してほしいと思います。
そうすれば必ずあなたの移住生活に「虹色
」の橋(素晴らしい移住例)がかかることでしょう・・・・。
その橋が次の移住者にとって沖縄と本土との懸け橋になる事をいち移住者として私も願います・・・。
さて、今から仕事に戻ります。
ではまた。。。。。
ホームページ・ブログをお持ちの方。沖縄移住支援センターをリンクして頂けると嬉しいです。よろしくお願い致します。
沖縄移住支援センター
http://www.ryuukyuu.com

ここ2日間は下見の方の打ち合わせや提携をしたいという企業様との打ち合わせなどであっ!っという間に終わってしまいました。
さて、明日は石川県の市議会議員様とのお話しが朝10:30~あります。石川県の過疎化に歯止めをかけるために沖縄移住支援センターの移住ノウハウを提供してほしいというお申し出を頂き明日、お話をいたします。
今回は議会の議員様が6名様いらっしゃって移住と衣食住のお話。私のスケジュールが過密なので1時間半程度ですがお役に立てれば良いと思います。。。。
その後は13:00~打ち合わせが入っておりましたが急遽、変更しようと思います。このスケジュールも提携についての最終確認ですが、緊急の業務が発生したのでまた後日となります。。。
明後日は石垣島へ移住支援。
一泊してから那覇へ戻ります!携帯からブログが書ければよいですね。。。
以前、ブログでもご紹介させて頂いた斉藤さんと夜はご飯を食べる予定です。
この様に行く先々で移住がいて新鮮なお話しや移住生活について伺えるのは本当に幸せだな・・・。
と感じます。
常に私の周りに移住がいるんですね。。。
同じ移住した仲間達。
それぞれの移住。
それぞれの生活。
それぞれの苦悩。
それぞれの喜び。
沖縄移住生活を色で表わすなら・・・。
七色。
虹のような奇麗な七色。
七色って七色だから奇麗なんですよね。
一色だけが輝いて美しいのではない・・・。
移住もそう。
色んな色
苦労という色もある。
そんな色も喜びという色を引き立たせている「色」なのかも知れない。
このブログをご覧の皆さん・・・・。
あなたは今、どんな「色」を持って沖縄へ移住するのだろうか・・・。
希望?
夢?
現実?
その素晴らしい色を引き立たせる苦労という「色」が必ず存在する事を理解してあなたの「色」を大切にして移住してほしいと思います。
そうすれば必ずあなたの移住生活に「虹色
」の橋(素晴らしい移住例)がかかることでしょう・・・・。その橋が次の移住者にとって沖縄と本土との懸け橋になる事をいち移住者として私も願います・・・。
さて、今から仕事に戻ります。
ではまた。。。。。
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23:19
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2007年02月19日
止めますか移住?
昨日はいつもお世話になっている大河さんご一家とお食事をしました。
沖縄の方と親しくさせて頂き仕事の話や子育ての話しなどできる環境というのは本当に素晴らしく移住者としても感謝ですね。。。
移住して沖縄の方と親しくお付き合いをさせて頂き家族円満な生活ができる様になるにはどうすればよいですか?という質問をよくされます。(特に下見サポート時)
これは本土も同様、周囲の方達とコミュニケーションを取り地域の人は皆家族と考える方法が一番早いです。
沖縄ではCMですら「地域の子供は自分の子供」というフレーズで流されています。
その他、田舎へ行けば標語もそう。。。「みんなの沖縄を笑顔で守ろう」などみんなで力を合わせて生き抜こうという姿勢が当たり前の様に掲げられています。
本土の3大都市で行ったらどうでしょうか?(本土の都市を批判しているわけではありません。)
東京・大阪・名古屋など大きな都市で同じ看板を掲げたら・・・。
道路に横たわる人がいたら・・・。
こんなスチュエーションで統計を取ったらどうなるだろうか・・・。
一番、多く声をかけたり助けたりする都市はどこか。
この三大都市+沖縄で統計を取ったらどうなるだろうか?
私は本土生活、約20年でしたが東京に住んでいた時に顔がボコボコになり殴られたのか血だらけの人が歩いていましたが、みんな声をかけないで素通りしてました。。。
関わりたくないから?
声をかけて面倒な事になるかもしれない?
急いでいるのでシカト?
どんな理由にせよ、そんな状態の人に「どうしました?救急車呼びますか?事件ですか?」と声をかけるのは人間として当たり前ではないかと私は思います。
沖縄というところは他人であっても同じ県民。
同じ国民。
同じ人間。
そういう考えのところです。
人間は傷ついた数だけ他人に優しくなれる。
私はそう思います。
沖縄というところは戦争や本土からの移住者に痛めつけられ長い事、歯を食いしばってやってきたところ。
今でも続く低所得で苦しい生活だからこそ痛みがわかる県民。
痛みが分かるからこそ他人に優しい県民。
どうでしょう?
ここまでのお話しで「痛みと優しさ」についてわかってきましたか??
さて、ここからが難しい点。
人は健康なときには健康の素晴らしさは気付かないのと同じく、周囲の優しさ・痛みも気付きにくいもの・・。
これは仕方がないかもしれない。
でもね。。。優しさ・痛みとは自分が今、感じた時に心の奥底で積み木の様に積み重ねられるものだと思うんですよ。。。
このブログを読んでいただいている方々で優しさや他人の痛みについて少しでも考えてくれた方は移住してからどんな形で他人に優しさを与えられるかを考えてみてください。
どんな小さな事でもいいんです。。。
その優しさが沖縄での生活に必ず役に立つはずです。(そういう姿勢が人と人の繋がりをつくる)
沖縄だから本土だから・・・。
沖縄の生活に慣れるには・・・。
沖縄移住の失敗しない計画が・・・。
今、ブームでもないのに「沖縄移住」が騒がれています。
もっと、もっと冷静に考えてください。
周りの動きは無視してください。
バーゲンで安売りに飛び込む様な移住は危険です。
人生って人それぞれ。
移住も人それぞれ。
他人の情報や企業のPRを元にいきなり移住して土地・マンションを購入して結局は帰っていく人が多い・・・。
移り住むって簡単な様で難しい。
何故か分かります?
移住は簡単。
ただ移るなら。
でもね。。。今まで何十年も過ごしてきた環境とはまったく違う環境で暮らすんです。
簡単なわけがないんです。
何で難しいか?
あなたの固定観念や楽園妄想がそうさせているんですよ。。。
理想って自分が作り出した楽園。
現実って楽園の影にあるものなんじゃないかな・・・。
現代の人々は日陰で暮らす生活の中、日向を夢見て毎日を全力で生き抜いている・・・。
夜と言う静かな楽園は朝日というベルと共に目を覚ますであろう・・・・。
今日もまた現実の沖縄を受け止めて私は走り続けようと思う・・・・。
移住者と共に・・・・。
■臓器移植カードって?
過去記事にも書いた内容ですが、皆さんは臓器提供意思表示カードってご存知ですか?
黄色いカードや青いカードがあります。
私は5年ぐらい前にこのカードの存在を知りカードに記入して常に持ち歩いています。

裏面は下記の通りです。
①私は脳死の判定に従い脳死後、移植の為に○で囲んだ臓器を提供致します。
心臓・肺・肝臓・腎臓・膵臓・小腸・眼球・その他( )
②私は心臓が停止した死後、移植の為に○で囲んだ臓器を提供します。
腎臓・膵臓・眼球・その他( )
署名年月日・本人署名・家族署名
と書いてあります。
全国の移植登録者数
心臓73人・心肺同時3人・肝臓75人・肺83人・腎臓12468人
膵臓同時90人・膵臓8人です。
これだけの人が苦しんでいるのです。「助けてくれ!お願いだ!死にたくない!」と叫び続けています。
私はこの提供カードには、全てに○をしてその他(使用可能な臓器全て)と記入しています。
私が死んでも誰かが助かるという命のバトンをこの世に残せる素晴らしい行為と私は考えます。
同じ考えをお持ちの方は是非、このカードを利用して下さい。
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沖縄の方と親しくさせて頂き仕事の話や子育ての話しなどできる環境というのは本当に素晴らしく移住者としても感謝ですね。。。
移住して沖縄の方と親しくお付き合いをさせて頂き家族円満な生活ができる様になるにはどうすればよいですか?という質問をよくされます。(特に下見サポート時)
これは本土も同様、周囲の方達とコミュニケーションを取り地域の人は皆家族と考える方法が一番早いです。
沖縄ではCMですら「地域の子供は自分の子供」というフレーズで流されています。
その他、田舎へ行けば標語もそう。。。「みんなの沖縄を笑顔で守ろう」などみんなで力を合わせて生き抜こうという姿勢が当たり前の様に掲げられています。
本土の3大都市で行ったらどうでしょうか?(本土の都市を批判しているわけではありません。)
東京・大阪・名古屋など大きな都市で同じ看板を掲げたら・・・。
道路に横たわる人がいたら・・・。
こんなスチュエーションで統計を取ったらどうなるだろうか・・・。
一番、多く声をかけたり助けたりする都市はどこか。
この三大都市+沖縄で統計を取ったらどうなるだろうか?
私は本土生活、約20年でしたが東京に住んでいた時に顔がボコボコになり殴られたのか血だらけの人が歩いていましたが、みんな声をかけないで素通りしてました。。。
関わりたくないから?
声をかけて面倒な事になるかもしれない?
急いでいるのでシカト?
どんな理由にせよ、そんな状態の人に「どうしました?救急車呼びますか?事件ですか?」と声をかけるのは人間として当たり前ではないかと私は思います。
沖縄というところは他人であっても同じ県民。
同じ国民。
同じ人間。
そういう考えのところです。
人間は傷ついた数だけ他人に優しくなれる。
私はそう思います。
沖縄というところは戦争や本土からの移住者に痛めつけられ長い事、歯を食いしばってやってきたところ。
今でも続く低所得で苦しい生活だからこそ痛みがわかる県民。
痛みが分かるからこそ他人に優しい県民。
どうでしょう?
ここまでのお話しで「痛みと優しさ」についてわかってきましたか??
さて、ここからが難しい点。
人は健康なときには健康の素晴らしさは気付かないのと同じく、周囲の優しさ・痛みも気付きにくいもの・・。
これは仕方がないかもしれない。
でもね。。。優しさ・痛みとは自分が今、感じた時に心の奥底で積み木の様に積み重ねられるものだと思うんですよ。。。
このブログを読んでいただいている方々で優しさや他人の痛みについて少しでも考えてくれた方は移住してからどんな形で他人に優しさを与えられるかを考えてみてください。
どんな小さな事でもいいんです。。。
その優しさが沖縄での生活に必ず役に立つはずです。(そういう姿勢が人と人の繋がりをつくる)
沖縄だから本土だから・・・。
沖縄の生活に慣れるには・・・。
沖縄移住の失敗しない計画が・・・。
今、ブームでもないのに「沖縄移住」が騒がれています。
もっと、もっと冷静に考えてください。
周りの動きは無視してください。
バーゲンで安売りに飛び込む様な移住は危険です。
人生って人それぞれ。
移住も人それぞれ。
他人の情報や企業のPRを元にいきなり移住して土地・マンションを購入して結局は帰っていく人が多い・・・。
移り住むって簡単な様で難しい。
何故か分かります?
移住は簡単。
ただ移るなら。
でもね。。。今まで何十年も過ごしてきた環境とはまったく違う環境で暮らすんです。
簡単なわけがないんです。
何で難しいか?
あなたの固定観念や楽園妄想がそうさせているんですよ。。。
理想って自分が作り出した楽園。
現実って楽園の影にあるものなんじゃないかな・・・。
現代の人々は日陰で暮らす生活の中、日向を夢見て毎日を全力で生き抜いている・・・。
夜と言う静かな楽園は朝日というベルと共に目を覚ますであろう・・・・。
今日もまた現実の沖縄を受け止めて私は走り続けようと思う・・・・。
移住者と共に・・・・。
■臓器移植カードって?
過去記事にも書いた内容ですが、皆さんは臓器提供意思表示カードってご存知ですか?
黄色いカードや青いカードがあります。
私は5年ぐらい前にこのカードの存在を知りカードに記入して常に持ち歩いています。

裏面は下記の通りです。
①私は脳死の判定に従い脳死後、移植の為に○で囲んだ臓器を提供致します。
心臓・肺・肝臓・腎臓・膵臓・小腸・眼球・その他( )
②私は心臓が停止した死後、移植の為に○で囲んだ臓器を提供します。
腎臓・膵臓・眼球・その他( )
署名年月日・本人署名・家族署名
と書いてあります。
全国の移植登録者数
心臓73人・心肺同時3人・肝臓75人・肺83人・腎臓12468人
膵臓同時90人・膵臓8人です。
これだけの人が苦しんでいるのです。「助けてくれ!お願いだ!死にたくない!」と叫び続けています。
私はこの提供カードには、全てに○をしてその他(使用可能な臓器全て)と記入しています。
私が死んでも誰かが助かるという命のバトンをこの世に残せる素晴らしい行為と私は考えます。
同じ考えをお持ちの方は是非、このカードを利用して下さい。
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10:53
│Comments(12)
2007年02月18日
移住の先にある物
読者登録してくださった方!誠にありがとうございます!目標250名
までコツコツ努力
させて頂きます!沖縄に本気で移住したい方・沖縄を心より愛してる方が集まるブログです!主役は皆さんですのでお気軽にコメントをどうぞ!
以前、ブログで公開した記事をご紹介。
首里城の影舞台:沖縄移住支援センター沖縄に移住を考える方々は「海」という魅力に魅せられた人が多いという話は以前しましたが、沖縄の歴史に魅せられた人も中にはいるかと思います。
その沖縄の歴史をちょっとご紹介致します。
それでは国頭村昔話の始まり始まりぃ~ぃ★
むかぁ~し昔ぁ~しぃ琉球の北の村(国頭村)で木こりをしている若者がおったそうじゃその若者はのんびり国頭の山で木こりを毎日②行い夕方には山を下り海で汗を流し家に帰る日々を過ごしていたそうじゃ・・。
とある日。いつもの様に木こりに精を出していると何やら馬の足音が遠くから聞こえてくるではないか。
おや、この先は行き止まりで今、木を切っている最中なのに・・。
馬の足音は段々と近づいてくる。。
見る見るうちに馬は目の前まで走って目の前で馬は止まった。馬は相当走らせられたのか頻繁な呼吸と口から流れる出る白い唾液が滴っていた・・・。
なんと馬にまたがっていたのはお役所様ではないか!
お役所様が何故ここに!?木こりは驚きました。お役所様ぁここは行き止まりの山です。
お役所様は言いました。道に迷ったのではない伝令じゃ!
其の者よ良く聞け!この国頭の木を伐採し海まで運ぶのじゃ!
この国頭の木を琉球の塞に使うそれには木こりお前達の力が必要じゃ!
木こりはお役所様に言われた様に国頭の木を伐採し海まで運びました。
この木は国頭の山林より集められ海岸沿いを流し渡し現在の沖縄県那覇市泊港まで運ばれそこから現在の首里城まで陸送されたのです。
画像は首里城の再建を記念して国頭村58号線沿いに飾られています。

どうですか?沖縄の歴史を学ぶと楽しくないですか?
沖縄には様々な歴史や文化。言い伝えがあります。
沖縄への移住を考えている方にとって沖縄移住は夢でしょう。
現在、沖縄移住を支援します!という企業で専門企業は沖縄移住支援センターの1社のみ。
それ以外では旅行代理店・泡盛を販売する企業。不動産会社など至る所で支援をしています。
各社、自社の商品を移住者に提供しながら支援をしたいと考えるようです。
以前、私が間違った記事を書いてしまった際に他社の移住支援会社の方が掲示板で間違った情報を私の言葉とまったく同じに語っていた事があります。今は私のブログの過去記事を真似て書いているようですか・・・。汗
この様に、情報はどこで間違えて発信されるかわかりません。
皆さんは沖縄の情報を求めインターネットを利用する。
その情報が安心材料となり自分の移住計画を間違いないもにしたいから。
他社の移住支援会社の方がこのブログを見て・沖縄移住支援センターのサイトを見て勉強させてもらってます。という方も以前、いらっしゃいました。
沖縄の情報は「あそこで見た。」「あそこに書かれていた」という内容で判断し、それを情報と考える方は非常に危険です。
インターネットは100%正確ではない。
正しい事も書いてあればそうでない場合が多い。
特に沖縄のうわさとなる話は「愚痴」であったりする事が多い。
愚痴に対し共感する者を求める。
そんな情報を元に不安材料
だけが多くなる。
では、どうすれば正しい情報を収集する事ができるか。
移住しました!、移住支援します!という内容以外の本質
を見抜く事です。
文章の中身から人間性を見抜き、この方が苦労した内容はこの人自身の問題か、それとも沖縄の文化との違いなのか、など様々な方面から考え、そこで「共感」した場合、情報として収拾するとよいでしょう。
でも、あくまでも情報としてです。
移住の例としてだけ挙げるのみ。
一人一人、移住のスタイルもその後求める物も違います。
だってそうですよね。。。
人生は人それぞれが切り開く道(扉)なのだから・・・。
沖縄移住支援センター
http://www.ryuukyuu.com/
までコツコツ努力
させて頂きます!沖縄に本気で移住したい方・沖縄を心より愛してる方が集まるブログです!主役は皆さんですのでお気軽にコメントをどうぞ!
以前、ブログで公開した記事をご紹介。

首里城の影舞台:沖縄移住支援センター沖縄に移住を考える方々は「海」という魅力に魅せられた人が多いという話は以前しましたが、沖縄の歴史に魅せられた人も中にはいるかと思います。
その沖縄の歴史をちょっとご紹介致します。
それでは国頭村昔話の始まり始まりぃ~ぃ★
むかぁ~し昔ぁ~しぃ琉球の北の村(国頭村)で木こりをしている若者がおったそうじゃその若者はのんびり国頭の山で木こりを毎日②行い夕方には山を下り海で汗を流し家に帰る日々を過ごしていたそうじゃ・・。
とある日。いつもの様に木こりに精を出していると何やら馬の足音が遠くから聞こえてくるではないか。
おや、この先は行き止まりで今、木を切っている最中なのに・・。
馬の足音は段々と近づいてくる。。
見る見るうちに馬は目の前まで走って目の前で馬は止まった。馬は相当走らせられたのか頻繁な呼吸と口から流れる出る白い唾液が滴っていた・・・。
なんと馬にまたがっていたのはお役所様ではないか!
お役所様が何故ここに!?木こりは驚きました。お役所様ぁここは行き止まりの山です。
お役所様は言いました。道に迷ったのではない伝令じゃ!
其の者よ良く聞け!この国頭の木を伐採し海まで運ぶのじゃ!
この国頭の木を琉球の塞に使うそれには木こりお前達の力が必要じゃ!
木こりはお役所様に言われた様に国頭の木を伐採し海まで運びました。
この木は国頭の山林より集められ海岸沿いを流し渡し現在の沖縄県那覇市泊港まで運ばれそこから現在の首里城まで陸送されたのです。
画像は首里城の再建を記念して国頭村58号線沿いに飾られています。

どうですか?沖縄の歴史を学ぶと楽しくないですか?
沖縄には様々な歴史や文化。言い伝えがあります。
沖縄への移住を考えている方にとって沖縄移住は夢でしょう。

現在、沖縄移住を支援します!という企業で専門企業は沖縄移住支援センターの1社のみ。
それ以外では旅行代理店・泡盛を販売する企業。不動産会社など至る所で支援をしています。
各社、自社の商品を移住者に提供しながら支援をしたいと考えるようです。
以前、私が間違った記事を書いてしまった際に他社の移住支援会社の方が掲示板で間違った情報を私の言葉とまったく同じに語っていた事があります。今は私のブログの過去記事を真似て書いているようですか・・・。汗
この様に、情報はどこで間違えて発信されるかわかりません。
皆さんは沖縄の情報を求めインターネットを利用する。

その情報が安心材料となり自分の移住計画を間違いないもにしたいから。
他社の移住支援会社の方がこのブログを見て・沖縄移住支援センターのサイトを見て勉強させてもらってます。という方も以前、いらっしゃいました。
沖縄の情報は「あそこで見た。」「あそこに書かれていた」という内容で判断し、それを情報と考える方は非常に危険です。

インターネットは100%正確ではない。
正しい事も書いてあればそうでない場合が多い。特に沖縄のうわさとなる話は「愚痴」であったりする事が多い。
愚痴に対し共感する者を求める。
そんな情報を元に不安材料
だけが多くなる。では、どうすれば正しい情報を収集する事ができるか。
移住しました!、移住支援します!という内容以外の本質
を見抜く事です。文章の中身から人間性を見抜き、この方が苦労した内容はこの人自身の問題か、それとも沖縄の文化との違いなのか、など様々な方面から考え、そこで「共感」した場合、情報として収拾するとよいでしょう。
でも、あくまでも情報としてです。
移住の例としてだけ挙げるのみ。
一人一人、移住のスタイルもその後求める物も違います。
だってそうですよね。。。
人生は人それぞれが切り開く道(扉)なのだから・・・。
沖縄移住支援センター
http://www.ryuukyuu.com/
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14:30
│Comments(0)
2007年02月16日
本音を暴露!!
こんばんは。これから第2回トークバトルを開始致します。
私、沖縄移住支援センター代表者の阿部良明と沖縄移住★島専科の管理人、大河氏の二人のみのトークバトルステージです。2人以上の参加者は募りません。
みなさんはここでのやりとりを閲覧するのみとなります。やりとりをご覧になり
ながら、沖縄移住についていろいろ考えて頂けたらと思います。
私たちがここで議論し持論を展開していく内容に、ある一つの価値観を無理や
り押し付けていく意図はまったくありません。私たちだけが沖縄のすべてを
知っているわけでもなく、また沖縄人の立場、本土からの移住者の立場のす
べてを代表する権限があるわけでもありません。
本当の意味で、沖縄について、沖縄の人々や移住者の人々について評すると
きに、その答えを持ちうるのはあなたご自身です。このバトルでは、レフェリー
は存在せず、あなたの「沖縄認知度」がレフェリーとなります。
二人の激論を参考に、沖縄への想いを再点検してもらえれば幸いです。移住
を考える方は、今何が自分に必要か、今自分は何をすればよいのか、答えを
模索して今後の活動に生かしてください。
では始めます。
第2回トークバトル
題目:「現地の人々と交流のない移住者 」

沖縄移住支援センター
http://www.ryuukyuu.com/
私、沖縄移住支援センター代表者の阿部良明と沖縄移住★島専科の管理人、大河氏の二人のみのトークバトルステージです。2人以上の参加者は募りません。

みなさんはここでのやりとりを閲覧するのみとなります。やりとりをご覧になり
ながら、沖縄移住についていろいろ考えて頂けたらと思います。
私たちがここで議論し持論を展開していく内容に、ある一つの価値観を無理や
り押し付けていく意図はまったくありません。私たちだけが沖縄のすべてを
知っているわけでもなく、また沖縄人の立場、本土からの移住者の立場のす
べてを代表する権限があるわけでもありません。

本当の意味で、沖縄について、沖縄の人々や移住者の人々について評すると
きに、その答えを持ちうるのはあなたご自身です。このバトルでは、レフェリー
は存在せず、あなたの「沖縄認知度」がレフェリーとなります。

二人の激論を参考に、沖縄への想いを再点検してもらえれば幸いです。移住
を考える方は、今何が自分に必要か、今自分は何をすればよいのか、答えを
模索して今後の活動に生かしてください。

では始めます。
第2回トークバトル

題目:「現地の人々と交流のない移住者 」

沖縄移住支援センター
http://www.ryuukyuu.com/
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21:05
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2007年02月14日
移住しますか?

読者登録してくださった方!誠に有難うございます!ドンドン増え続ける読者に心から感謝いたします!共感できる仲間と共に沖縄を考えることができて幸せです。
本日は車のナンバー変更で陸運事務局へ行ったり港へ行ったりとバタバタしていました。
陸運局へ行ってナンバー変更して港へ持ち込んだら港のヤードの方が「12時からお昼ですから!」って怒っていました。時計を見たら12時00分15秒。
15秒。
遅刻でした。
うちなータイムを説明しようかと思いましたが・・・。
やめました。笑
その後、事務所に戻り、沖縄県の大手企業様より提携のお話しを頂き打ち合わせを1時間半程させて頂きました。
沖縄移住支援企業ならば沖縄移住支援センターさんだろう・・・。と考え提携話をしにきたそうです。
専門企業として移住者向けサービスを幅広く行わせて頂いております。
沖縄移住支援を始めたのも1番初めですし実績があるのは当たり前です。
私が考える支援はサービスの中身や他社にはないサービスやクオリティーです。
不動産物件でもただ紹介。ではなく専門的な知識を持ちお客様に最も合ったエリアをご紹介させて頂く、就職支援も失業率No.1の地なのにも関わらず約9割の方が1発で合格。
それなりのノウハウがあるのです・・・。
提携となればそのノウハウを公開する事になります。
提携って本当に慎重に行わないと後から大変なことにもなります。。。
今回のお話しの様に素晴らしい企業様から頂ける提携ばかりではないのが現状ですので・・・。
中にはただ単に移住者ビジネスとしてお客様を紹介してほしい。という企業様もいらっしゃいます。
そんな時は十分検討の上、丁重にお断り致しております。。。
さて、昨日、朝方4時まで色々と考えたり仕事を処理しておりました。
年々増える移住者にとって「沖縄」とは何なのか?直ぐに帰る人達にとって沖縄とはどのような存在なのか・・・。
昨日、本土より来たと言う男性に出会った・・・。
20代前半の男性。
彼女と沖縄で暮らすために沖縄に来たと言う・・・・最近別れて本土へ帰るとのこと。
地元は埼玉県だそうです。
でも、神奈川県で派遣会社の仕事をするために神奈川へ向かうそうです。。
この様な方以外でも結構、多いのがルームシェアを前提で移住する方々。
初めは友人同士で仲良くルームシェアするが1日の大半を一緒に暮らす生活・・・。
お互いの嫌な部分も見え隠れし段々と私物も貸さなくなる様です。
トイレットペーパーや洗剤など消耗品・備品などは「どちらが今度買う?」という雰囲気になり、互いがなかなか購入しなくなったりなどという生活に変わって行き最終的には友人関係まで壊れる方が多いようです。
ここで第二の問題。
友人とも上手くいかず沖縄の方々にも親しめない。
そんなパターンが増えてきている様です。(沖縄移住支援センターに寄せられる相談電話では・・)
次はファミリーのパターン。
親が移住!移住!と気合を入れて移住するが「子供は乗り気ではない」というパターン。
何とか学校には登校するが本土にいたときより口数が減り外にも出なくなってきた・・・。
こういう場合は非常に危険。
移住して浮かれる親を見て子供は更に落ちていきます。
自分の気持ちを分かってくれる人はいない・・。
親に今の気持ちを言いづらい・・・。
子供社会は大人社会の何倍も大変です。
どうです?皆さんが子供だったときに「いじめられっ子」や「いじめっ子」が1名はいませんでしたか?
転校生が転校してきたりしましたよね?
転校生を受け入れる環境もあれば「避ける」環境も存在します。
沖縄の子供達は確かに本土と比べると気さくな良い子が多いですが「社会」は同じです。
そんな点も再度、子供のために考えてあげてください。
子供が環境になれることができなくて本土に帰るケースも少なくはありません。
様々な移住がありますが移住の先に何があるのか・・・。
その後の生活。
経済的に苦しくても沖縄に暮らせるならば・・・。
それがもし・・・妥協だとするならば。
あなたは一生、妥協できますか?
さて、仕事に戻ります。
また明日お会いしましょう。。。。
ホームページ・ブログをお持ちの方。沖縄移住支援センターをリンクして頂けると嬉しいです。よろしくお願い致します。
沖縄移住支援センター
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2007年02月13日
沖縄移住★離島
読者登録してくださった方!誠にありがとうございます。これからも皆さんにとって楽しめる内容。内容のある記事を書かせていただきますのでよろしくお願い申し上げます。
皆さんは3連休、どの様な過ごし方をされましたでしょうか。。。
私は渡嘉敷・座間味
と離島で調査業務を行っておりました。。。離島の調査は非常に難しいのですが今回も何とか成功する事ができました。
渡嘉敷村に到着後、レンタカーで村役場や診療所を周り情報収集し移住者がいれば何故、この島か?住んでみてどうですか?など具体的な内容をとことん聞きまわり島の「裏事情」なども入手する事ができました。
この様な島で移住者を入れていくには非常に厳しく現実、不可能に近いのですが村の有力者の方をご紹介頂き、その方に沖縄移住支援センター(株式会社TDIR)の業務や実績をご説明させて頂きました。。。
そんな席でお酒を頂きながらこの有力者の方は私に言いました。「私は名刺を簡単にはあげない」。
でも、あなたの眼がスゴイ綺麗だ。
私はあなたを信じるから名刺をあげるよ。移住者の方をこの島で暮らしたいなら私が何とかしてあげる。
仕事・住まい。他の方(有力者)も紹介してあげますよ。
但し、本当にこの島に来たい方で真剣に島で暮らしたいという方に限る。(しっかり現実を理解して移住する方)
こうして名刺を頂き移住者の方を受け入れる体制を整えてきました。
移住支援の調査とはただ不動産探しや職探しではいのが現状。
土下座してでも切り開く。
それが勤めと感じます。
この両島。
スゴイですよ。
昔と少し内情
が変わってきました。
もちろん全ては公開できません。(濃いから)
この調査の同日。電話が鳴りました。
先日、面接で沖縄へ訪れている方です。
履歴書・職務経歴書・志望動機を構成させて頂いたお客様です。
何と!
何と!!!
また、一発合格です!
おめでとうございます!!

大手企業に就職が決まりました。本日は不動産物件(ペット3匹可能物件)をご紹介させて頂きました。
本当に良かったです。
これでまた沖縄移住支援センターの一発合格率が上昇しました。。。
皆さん就職もすんなり決まり不動産物件も決まり「夢」が叶ってよかったです。。。
沖縄で暮らすことがスゴイ楽しみなんでしょうね。。。
長く暮らすと・・・。移住してくる時の気持ち(よ~しっ!沖縄だぁ!)も薄れてしまいます。。。。
仕事に追われる日々の中、お客様の輝いた眼を見て夢が叶った瞬間の喜び(笑顔)を見れるこの仕事は素晴らしいと心より感じます。
移住支援のお申し込みも毎日頂き下見サポートも予約がかなり入っております。(今月も既に満予約済み
)。
お申し込み多くは「友人からの紹介」という方が殆どです。
一度、支援をさせて頂いた方がご友人をご紹介頂けるとは事業主として本当にありがたい事です。
これほどの喜びはないと感じます。
さて、今から書類の作成と今月の離島調査
の日程を調整いたします。今月はまた離島に2回程、行くことになりそうです。。。。。
ホームページ・ブログをお持ちの方。沖縄移住支援センターをリンクして頂けると嬉しいです。よろしくお願い致します。
沖縄移住支援センター
http://www.ryuukyuu.com
座間味村最新データ
http://www.ryuukyuu.com/ritou/zamamison.html
渡嘉敷村最新データ
http://www.ryuukyuu.com/ritou/tokashiki.html

沖縄移住支援センター
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皆さんは3連休、どの様な過ごし方をされましたでしょうか。。。
私は渡嘉敷・座間味
と離島で調査業務を行っておりました。。。離島の調査は非常に難しいのですが今回も何とか成功する事ができました。渡嘉敷村に到着後、レンタカーで村役場や診療所を周り情報収集し移住者がいれば何故、この島か?住んでみてどうですか?など具体的な内容をとことん聞きまわり島の「裏事情」なども入手する事ができました。
この様な島で移住者を入れていくには非常に厳しく現実、不可能に近いのですが村の有力者の方をご紹介頂き、その方に沖縄移住支援センター(株式会社TDIR)の業務や実績をご説明させて頂きました。。。
そんな席でお酒を頂きながらこの有力者の方は私に言いました。「私は名刺を簡単にはあげない」。
でも、あなたの眼がスゴイ綺麗だ。

私はあなたを信じるから名刺をあげるよ。移住者の方をこの島で暮らしたいなら私が何とかしてあげる。
仕事・住まい。他の方(有力者)も紹介してあげますよ。

但し、本当にこの島に来たい方で真剣に島で暮らしたいという方に限る。(しっかり現実を理解して移住する方)
こうして名刺を頂き移住者の方を受け入れる体制を整えてきました。

移住支援の調査とはただ不動産探しや職探しではいのが現状。
土下座してでも切り開く。
それが勤めと感じます。
この両島。
スゴイですよ。
昔と少し内情
が変わってきました。もちろん全ては公開できません。(濃いから)
この調査の同日。電話が鳴りました。
先日、面接で沖縄へ訪れている方です。
履歴書・職務経歴書・志望動機を構成させて頂いたお客様です。
何と!
何と!!!
また、一発合格です!

おめでとうございます!!


大手企業に就職が決まりました。本日は不動産物件(ペット3匹可能物件)をご紹介させて頂きました。
本当に良かったです。
これでまた沖縄移住支援センターの一発合格率が上昇しました。。。

皆さん就職もすんなり決まり不動産物件も決まり「夢」が叶ってよかったです。。。
沖縄で暮らすことがスゴイ楽しみなんでしょうね。。。
長く暮らすと・・・。移住してくる時の気持ち(よ~しっ!沖縄だぁ!)も薄れてしまいます。。。。

仕事に追われる日々の中、お客様の輝いた眼を見て夢が叶った瞬間の喜び(笑顔)を見れるこの仕事は素晴らしいと心より感じます。
移住支援のお申し込みも毎日頂き下見サポートも予約がかなり入っております。(今月も既に満予約済み
)。お申し込み多くは「友人からの紹介」という方が殆どです。
一度、支援をさせて頂いた方がご友人をご紹介頂けるとは事業主として本当にありがたい事です。
これほどの喜びはないと感じます。
さて、今から書類の作成と今月の離島調査
の日程を調整いたします。今月はまた離島に2回程、行くことになりそうです。。。。。ホームページ・ブログをお持ちの方。沖縄移住支援センターをリンクして頂けると嬉しいです。よろしくお願い致します。
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座間味村最新データ
http://www.ryuukyuu.com/ritou/zamamison.html
渡嘉敷村最新データ
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2007年02月09日
沖縄人に注ぐ!
世界初!本土人のどーしてそーなの沖縄!どーしてそーなの沖縄人!
正面から本音で語りましょーよ!
言っちゃっていいですか!ギャラリーの皆さん!
本土人代表 阿部が沖縄人代表 大河へ!!
一言物申すぅ( ̄□ ̄;)/
お題『うちなータイム』!
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│Comments(19)
2007年02月09日
夢を叶えに離島へ
おはようございます!渡嘉敷・座間味へ調査へ行ってきます!
気合い入れてがんばりますので本土の皆さん!沖縄で暮らす皆さん!共に今日という一日をがんばりましょう!
本日23時より沖縄人VS本土人の本音トークバトルを開始します!
ではゴングが鳴る時!また会いましょう!
では行ってきますo(^-^)o!
沖縄移住支援センター
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2007年02月08日
沖縄人VS本土人
なかなか投稿できすにスミマセン。毎日、下見サポートで走り回っておりました。
読者登録していただきました方々、心から感謝いたします。今後ともよろしくお願い致します!
さて、移住支援のお申し込みも毎日、多数のお役様よりお申し込みがあり心から感謝いたしております。賃貸以外に土地の購入や分譲マンションの検索依頼も頂き感謝いたしております。
社員も全力で頑張らせていただいております。
本日は琉球大学病院に勤めれれるお客様の下見サポートをさせて頂き素晴らしい物件をご紹介させていただく事が出来ました。最近の物件はバストイレ別、室内洗濯機置き場はあたり前?というつくりになってきているようです。また驚くのは乾燥機が付いている物件が多いという事。。。
でもですよ、これだけ付いておりますので共益費がプラス2000円が相場になってきている様に感じます。
本日のお題、「離島へ旅立ち」ですが、明日よりまた、出張へ行きます。毎月の様に離島へ行っています。(全て移住支援)
明日は座間味村・渡嘉敷村へ行ってきます。
この両島は不動産物件を探すのが非常に難しいエリアです。基本的には不動産会社がありません。
つまり、お客様に代わり、家主さんや空き部屋があるお宅へ直接、お伺いし賃貸可能かを営業いたします。この島では空き家があっても貸さない方が多いです。それは、盆・正月になると出稼ぎに行っていた方々が帰ってくるからです。
次の手は村営住宅、村営住宅は村に住所がないと入居できません。つまり、まずはどこかに賃貸し住所を抑えてから転居します。
ここまでお話しして、どれだけ厳しいかわかりますよね?汗
営業の基本、努力・根性・誠意。この3つを武器に明日から3日間、お休み返上で頑張ります!
久しぶりの渡嘉敷・座間味
ですからデジカメ・ビデオカメラで現地情報をしっかり収集してきます!
唯一の移住支援専門企業ですから開拓し切り開いていきますよ!
この仕事を始めた当初も、同じ様に閉ざされている環境からここまで切り開きましたから・・・。
移住支援?はぁ? お客様はどこ? ここにいないなら不動産は見せない。そんな状態から今は「沖縄移住支援センターです。」と言うと良い物件ありますよ!と認めて頂ける企業になりました。
毎日、提携のお話しを多数頂き、ようやく、沖縄へ恩返しが出来ると私自身感じております。
沖縄への恩返し。
今までいろいろありましたが・・・。
この沖縄が好きです。
そして、移住してくる方々(同士)とボランティアや様々な活動の中で、沖縄へ目に見える形で貢献していきたいと考えます。
もし、お力をお借りできる様でしたら、ご協力いただけると幸いです。
そんな力強い仲間を集めるために集まる場所も作らせて頂きました。
沖縄移住希望者・沖縄好きが集まるコミュニティーサイトです!
それと、明日!本音トークバトルがスタートいたします!明日は23:00ゴング!(来週からは21時~22時ゴング!)私、阿部が今まで移住者の方々から寄せられた「何でこうなの沖縄人!?」というご質問を皆様に代わって生粋の沖縄人「沖縄移住★島専科:大河さん」と本音トークバトルを行います!
沖縄初!本土人VS沖縄人の本音トークバトル! 必ず移住に役立つ内容です。
まずはこちらのブログにて数回、バトルしその後、コミュニティーに参加した方がログインしてバトルを観戦する事ができるシステムとなっております。
誰も真似できないクオリティー
高いトークと中身の濃いトークとしてきますのでどうぞよろしくお願い致します!
今から明日の資料整理を行います。では、皆さんお休み明けにまたあいましょう
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社員も全力で頑張らせていただいております。
本日は琉球大学病院に勤めれれるお客様の下見サポートをさせて頂き素晴らしい物件をご紹介させていただく事が出来ました。最近の物件はバストイレ別、室内洗濯機置き場はあたり前?というつくりになってきているようです。また驚くのは乾燥機が付いている物件が多いという事。。。
でもですよ、これだけ付いておりますので共益費がプラス2000円が相場になってきている様に感じます。
本日のお題、「離島へ旅立ち」ですが、明日よりまた、出張へ行きます。毎月の様に離島へ行っています。(全て移住支援)
明日は座間味村・渡嘉敷村へ行ってきます。
この両島は不動産物件を探すのが非常に難しいエリアです。基本的には不動産会社がありません。
つまり、お客様に代わり、家主さんや空き部屋があるお宅へ直接、お伺いし賃貸可能かを営業いたします。この島では空き家があっても貸さない方が多いです。それは、盆・正月になると出稼ぎに行っていた方々が帰ってくるからです。
次の手は村営住宅、村営住宅は村に住所がないと入居できません。つまり、まずはどこかに賃貸し住所を抑えてから転居します。
ここまでお話しして、どれだけ厳しいかわかりますよね?汗
営業の基本、努力・根性・誠意。この3つを武器に明日から3日間、お休み返上で頑張ります!久しぶりの渡嘉敷・座間味
ですからデジカメ・ビデオカメラで現地情報をしっかり収集してきます!唯一の移住支援専門企業ですから開拓し切り開いていきますよ!
この仕事を始めた当初も、同じ様に閉ざされている環境からここまで切り開きましたから・・・。
移住支援?はぁ? お客様はどこ? ここにいないなら不動産は見せない。そんな状態から今は「沖縄移住支援センターです。」と言うと良い物件ありますよ!と認めて頂ける企業になりました。
毎日、提携のお話しを多数頂き、ようやく、沖縄へ恩返しが出来ると私自身感じております。
沖縄への恩返し。
今までいろいろありましたが・・・。
この沖縄が好きです。
そして、移住してくる方々(同士)とボランティアや様々な活動の中で、沖縄へ目に見える形で貢献していきたいと考えます。
もし、お力をお借りできる様でしたら、ご協力いただけると幸いです。
そんな力強い仲間を集めるために集まる場所も作らせて頂きました。
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それと、明日!本音トークバトルがスタートいたします!明日は23:00ゴング!(来週からは21時~22時ゴング!)私、阿部が今まで移住者の方々から寄せられた「何でこうなの沖縄人!?」というご質問を皆様に代わって生粋の沖縄人「沖縄移住★島専科:大河さん」と本音トークバトルを行います!
沖縄初!本土人VS沖縄人の本音トークバトル! 必ず移住に役立つ内容です。
まずはこちらのブログにて数回、バトルしその後、コミュニティーに参加した方がログインしてバトルを観戦する事ができるシステムとなっております。
誰も真似できないクオリティー
高いトークと中身の濃いトークとしてきますのでどうぞよろしくお願い致します!今から明日の資料整理を行います。では、皆さんお休み明けにまたあいましょう

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19:29
│Comments(36)
2007年02月05日
命・・・最後は沖縄で
最近、提携をしたいという企業さまから多数、お電話頂き打ち合わせを行わせていただいたり、移住支援のお申し込みの方の履歴書・志望動機の確認業務などでバタバタしておりました。
先ほども提携企業様の副支店長様と業務の方がいらっしゃって今後の業務についてお話しさせて頂きました。
本日は外回りや事務所内で事務的な仕事を処理していきます。。。
さて、本日のお題。「命」
先日・・・。TVを見ながら泣きました。
番組は「白血病と戦う家族の密着取材」でした。
8歳の男の子が白血病と戦う姿・・・・頭は薬の副作用で髪は抜け落ちてしまってゲッソリ痩せこけていました。
骨髄移植のドナーが見つかったがトラブルで移植が出来ずに母親が耐え切れなくなり泣く姿・・。
次の骨髄移植で移植は成功したが「拒否反応」で8歳の子供が嘔吐しながら苦しむ姿・・。
食事をすれば下血し地獄のような闘病生活でした。。。
8歳の男の子が泣きながら言いました・・・。僕、頑張って元気な子になるもん。
鼻にはチューブを差し込まれ腕には点滴チューブ・・・。
辛いであろう・・・。
なのに、こんなに強い子供・・・。
そして優しい気持ち・・・・。
食事をすれば下血。
怖くて食事も出来ない。
そんな闘病生活、下血が続き昏睡状態になり、8歳の男の子は亡くなりました。
「命」
生きたくても生きれない人が世の中には沢山存在する。
健康と言う素晴らしさ。病気をしたときに気付く人も多いと思います。
この世に生まれ「命」を受けた素晴らしさ。人間が健康で生活できる素晴らしさ。両親から生まれたという素晴らしさ。
この感謝の気持ちを本当にわかる人は「命」の大切さやはかなさがわかると思います・・。
人は介護を受ける年齢になると「最後」は自宅で・・。と半数以上が語るそうです。
移住希望者の皆さんはどうですか?
移住希望者の方の自宅とは沖縄のアパート? 本土の実家?
これを読んでいるあなたはどちらの家で最後を迎えますか?
その家(土地)が永住の地なのでしょう。。。
さて、次回は皆さんの本音をお聞きしたいと思います。
今から仕事に戻ります。。ではまた後ほど。。。
読者登録していただいた方。誠にありがとうございます。共感していただける方、読者登録よろしくお願い致します。
ホームページ・ブログをお持ちの方。リンクして頂けると嬉しいです。よろしくお願い致します。
沖縄移住支援センター
http://www.ryuukyuu.com

先ほども提携企業様の副支店長様と業務の方がいらっしゃって今後の業務についてお話しさせて頂きました。
本日は外回りや事務所内で事務的な仕事を処理していきます。。。
さて、本日のお題。「命」
先日・・・。TVを見ながら泣きました。
番組は「白血病と戦う家族の密着取材」でした。
8歳の男の子が白血病と戦う姿・・・・頭は薬の副作用で髪は抜け落ちてしまってゲッソリ痩せこけていました。
骨髄移植のドナーが見つかったがトラブルで移植が出来ずに母親が耐え切れなくなり泣く姿・・。
次の骨髄移植で移植は成功したが「拒否反応」で8歳の子供が嘔吐しながら苦しむ姿・・。
食事をすれば下血し地獄のような闘病生活でした。。。
8歳の男の子が泣きながら言いました・・・。僕、頑張って元気な子になるもん。
鼻にはチューブを差し込まれ腕には点滴チューブ・・・。
辛いであろう・・・。
なのに、こんなに強い子供・・・。
そして優しい気持ち・・・・。
食事をすれば下血。
怖くて食事も出来ない。
そんな闘病生活、下血が続き昏睡状態になり、8歳の男の子は亡くなりました。
「命」
生きたくても生きれない人が世の中には沢山存在する。
健康と言う素晴らしさ。病気をしたときに気付く人も多いと思います。
この世に生まれ「命」を受けた素晴らしさ。人間が健康で生活できる素晴らしさ。両親から生まれたという素晴らしさ。
この感謝の気持ちを本当にわかる人は「命」の大切さやはかなさがわかると思います・・。
人は介護を受ける年齢になると「最後」は自宅で・・。と半数以上が語るそうです。
移住希望者の皆さんはどうですか?
移住希望者の方の自宅とは沖縄のアパート? 本土の実家?
これを読んでいるあなたはどちらの家で最後を迎えますか?
その家(土地)が永住の地なのでしょう。。。
さて、次回は皆さんの本音をお聞きしたいと思います。
今から仕事に戻ります。。ではまた後ほど。。。
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13:31
│Comments(20)
2007年02月03日
沖縄移住一筋の光・・
本日は休日出勤で車の買い付けサポートをさせて頂きました。
先日、埼玉県から移住された方です。
先日もお話し致しましたが「うつ病」という病で沖縄に療養をするために移住された方です。
ご本人が雑誌でいろいろと車を選んで車屋へ現車を確認しに行きました。
なかなか決まらず悩んだ末に支援センターでいつもお世話になっている車屋さんにて格安でオークションから引っ張ることとなりました。。。
そんな買い付けサポートの帰りに車内でイロイロな話をしました。。。
沖縄へ来てからの状態や埼玉と比べての生活の変化など。。。
うつ病の方が集まるコミュニティーの話や沖縄に来て数日だが「ゆっくり寝れる」という安らぎなど。。
そんな話の中、現在、彼女が書いているブログを沖縄移住支援センターで公開し全国のうつ病の方々や同じく沖縄へ移住をしようと考えている方々の励みになればと2人で話していました。。
来週、落ち着いた頃にでも沖縄移住支援センターのサイトで公開いたします。
そのブログは本人のありのままの姿を隠さずに書き記した本当の日記なのだから・・・。
きっと同じく悩んでいる人にとって「一筋の光に」に想えてくるブログになるでしょう。。。
出口のない入り口はない・・・。
私はそう思います・・・。
読者登録していただいた方。誠にありがとうございます。共感していただける方、読者登録よろしくお願い致します。
ホームページ・ブログをお持ちの方。リンクして頂けると嬉しいです。よろしくお願い致します。
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先日、埼玉県から移住された方です。
先日もお話し致しましたが「うつ病」という病で沖縄に療養をするために移住された方です。
ご本人が雑誌でいろいろと車を選んで車屋へ現車を確認しに行きました。
なかなか決まらず悩んだ末に支援センターでいつもお世話になっている車屋さんにて格安でオークションから引っ張ることとなりました。。。
そんな買い付けサポートの帰りに車内でイロイロな話をしました。。。
沖縄へ来てからの状態や埼玉と比べての生活の変化など。。。
うつ病の方が集まるコミュニティーの話や沖縄に来て数日だが「ゆっくり寝れる」という安らぎなど。。
そんな話の中、現在、彼女が書いているブログを沖縄移住支援センターで公開し全国のうつ病の方々や同じく沖縄へ移住をしようと考えている方々の励みになればと2人で話していました。。
来週、落ち着いた頃にでも沖縄移住支援センターのサイトで公開いたします。
そのブログは本人のありのままの姿を隠さずに書き記した本当の日記なのだから・・・。
きっと同じく悩んでいる人にとって「一筋の光に」に想えてくるブログになるでしょう。。。
出口のない入り口はない・・・。
私はそう思います・・・。
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